【桜えび料理の心】
古くは江戸時代からその存在を知られていた桜海老ですが、明治27年(1894年)になって由比の2人の漁師が偶然のことから大量の漁獲方法を発見。以来、漁法など幾多の近代化が行われ、今日、この地方の特産品として名声を博しています。
唯一駿河湾にだけ棲息する、体長わずか4〜5cm、1年1代限りの桜海老。その恵みに感謝しつつ、料理にはよりいっそうの真心をこめました。

 
桜えびづくし御膳 御膳

………………2,700

………………2,100

◆三点盛(生えび・ゆでえび・つくだ煮)
◆鯵たたき(由比定置網)◆かき揚げ
◆沖あがり(桜えび鍋)◆吸物◆漬物◆御飯
◆三点盛(生えび・ゆでえび・つくだ煮)
◆かき揚げ◆焼売◆お造り◆お椀◆香の物◆御飯
 
 
桜えび御膳(かきあげ) 桜えび御膳(茶そば) 桜えび御膳(かきあげ丼)
………………1,600   ………………1,600   ………………1,600
   
◆三点盛(生えび・ゆでえび・つくだ煮)◆漬物◆サラダ◆茶碗蒸し
 

  ● その他 お食事メニュー 一覧 ●  

法事でのご活用をお考えの方はこちらのページをご覧ください。

よくあるご質問‖‖お問い合せ地図HOME